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つれづれ
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お腹すいた 財布忘れたらなんもできないじゃんかああああ おなかすいた

今日はかわいいクラスメイトが男子と帰ってるの見た付き合いだしたのかな
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今日ゎ前買ったミニスカを初めてはきますよ。うわあ 見苦しいしかし足の太さを気にしていたら私にスカートをはける日はこないからね笑

土佐の未履修がとうとう発覚した。。後輩らあがほんまかわいそうでならん 告げ口したやつの気が知れない

ああいい天気だ今日からバイトが2日ある 頑張れ自分!
今日1、2限目に野川公園に行きました天気が良くて気持ちよかったですめっちゃ歩いて疲れたけど川がすてき風間ソンセンニンも楽しそうでよかった

さっき、国際社会の中の中東の授業を受けてきた。映画だった。The rRoad to Glantanamoという映画で、イギリス在住のイスラム教徒の4人組が、その中の一人のパキスタンでの結婚式のためにパキスタンへ行き、ほんの気まぐれから国境を通過しアフガニスタンまで行ってからの波乱に満ちた日々が描かれている。彼らは空爆にまきこまれ、一人は行方がわからなくなった。トラックでぎゅうぎゅうづめになって輸送されている途中外から銃撃を受け、多くの周りの人々が息絶えた中、生存。その後残りの3人はアメリカ軍によって拘束された。彼らはまずカンダハル?に連れて行かれ、アルカイダと断定されて激しい懲罰、暴力、尋問を受ける。食料もろくに与えられず、厳しい環境下に放置さえ、しゃべることも許されずただアメリカ軍の怒声の命令に従うしかなく、尋問の日々。彼らは防犯上の理由からか当初パキスタン出身だといていたが、イギリス出身だと打ち明けた。基地では、大人数で一箇所のところへ集められ米軍が監視、しゃべることも礼拝も兵士を見つめることも厳禁。次の基地で個別の折に入れられるも、会話や礼拝は禁止。もし逆らうと厳しい懲罰が待っていた。その後彼らは頭に袋をかぶせられ、キューバのグアンタナモ基地へ。そこでも同じような毎日の繰り返しだった。彼らは日々耐え、強くなった。イギリスの尋問間もみな彼らをアルカイダと決め付け、拷問。しかし折れない三人を、隔離房に移し拷問。 私が一番印象に残ったのは大音量のロック化何かわからないギターをめちゃくちゃにかき鳴らし叫んでいるような音の中、手錠と足を床に縛り付けられ、その間も照明はフラッシュで彼らを苦しめた。映像を見ているだけで、苦しくなって耐えられないと感じた。そのような日々の後、彼らのアリバイは証明され、英国に返されることになり、その後アリフは無事パキスタンで結婚をした。

見終わったときは頭の中がぐちゃぐちゃで、兵士の吐くきつい言葉や、決め付けてかかる尋問間の言葉や、拘束された人が苦しむさま、暴力、大音量の雑音が頭の中で回ってる気がした。怖かった。

その前にAVライブラリーで中国の小さなお針子を見た。覚えてなかったけど、この本のほうを読んだ記憶があった。お針子がとてもかわいくて、映像がすごく幻想的で素敵だった。結末がちょっと悲しくてすごく切なくなった。

中国面白い。中国語勉強してみたいなあ。

今から帰ります。マッサージ行くかも?お腹すいた!

昨日は早く寝たのに朝はすっきりしなくてまだまだねむい今日ゎK先生の野外授業ゃ わあい

さあ 部活がんばろ
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